• Home
  • パパのヒント&トピックス

パパのヒント&トピックス

2017年11月16日11月に3冊の新刊発売!

11月は新刊が一気に3冊発売です。



よろしくお願いします!

51iFaH1nirL._SX323_BO1,204,203,200_.jpg
51Htvnr8oDL._SX308_BO1,204,203,200_.jpg
51u4cI5On0L._SX340_BO1,204,203,200_.jpg

このページのトップへ

2017年10月10日新刊『桐朋』『巣鴨』2冊同時発売

10月5日にダイヤモンド社の学校研究シリーズ『桐朋中学校・高等学校』と『巣鴨中学校・高等学校』が当時に2冊発売されました。


どちらも男子校。
民主主義教育を掲げる桐朋と、硬教育を掲げる巣鴨。
どちらも個性的な学校です。

こちらから立ち読み感覚で抜粋が読めます。

o4032302414041581473.jpg
o4032302414041581783.jpg

このページのトップへ

2017年09月30日新刊『名門校「武蔵」で教える東大合格より大事なこと』

9月15日『名門校「武蔵」で教える東大合格より大事なこと』(集英社新書)が発売になりました。

musashibook.jpg

このページのトップへ

2017年04月18日新刊『<喧嘩とセックス>夫婦のお作法』発刊

4月10日にイースト・プレスから、『<喧嘩とセックス>夫婦のお作法』が発刊されました。

タイトルは過激ですが、中身はいたってまじめです。

結婚しただけでは、夫婦としてまだ「仮免許」状態。セックスレス、産後クライシス、家事ハラ、夫婦喧嘩...、これらは、夫婦がどのみち「成長痛」として一度は通らなければならない道ではないか。今まさに戸惑いと葛藤の最中にいる、「仮免許」を「本免許」にしたい夫婦のための一冊。

fufu.jpg
[目次]
第一章 セックスレスは進化の予兆
第二章 産後クライシスの正体
第三章 イクメン夫婦の皮肉な葛藤
第四章 家事ハラ夫婦は仲がいい
第五章 子育て中に喧嘩が増えるわけ

このページのトップへ

2017年04月01日月刊おおたとしまさ on the web 4月号

新刊のお知らせ

『習い事狂騒曲』(ポプラ社)

『<喧嘩とセックス>夫婦のお作法』(イーストプレス)

http://amzn.to/2ol4ZzY


主な寄稿、インタビュー、メディア出演など

・週刊新潮「塾・予備校東大合格者数のからくり」

・週刊新潮「東大実績を伸ばした"下克上"進学校」

・リセマム「親の心構え」

http://resemom.jp/article/2017/03/10/37022_3.html

・女子SPA!「イクメントラブル」

https://joshi-spa.jp/648808


東洋経済オンライン

・麻布の<故郷>4番を考える授業

・「習い事狂騒曲」

・東大生にピアノ経験者が多い理由

・芝でバイオリンを教えるわけ

http://toyokeizai.net/list/author/おおたとしまさ


●Yahoo!ニュース

・妊活クライシス

・高校生未来会議

https://news.yahoo.co.jp/byline/otatoshimasa/


●BLOGOS

・パパ友づきあいはゆるい距離感が大事

・入試の結果をどう受け止めるか

http://blogos.com/blogger/toshimasaota/article/


インターエデュ

習い事が多く、絞りたいのですが・・・

http://www.inter-edu.com/juku/contents/soudan/?refs=js_contents_single_fnav_soudan


●Ameblo

http://ameblo.jp/toshimasaota/


●Twitter

https://twitter.com/toshimasaota


●Facebook

https://www.facebook.com/otatoshi/


このページのトップへ

2017年03月13日新刊『習い事狂騒曲』発刊

このところ立て続けに本を出させてもらってます。

3月10日にポプラ社から発売になったのは、『習い事狂騒曲 正解のない時代の「習活」の心得』です。

4175xXZ9MnL._SX312_BO1,204,203,200_.jpg

習い事は何のためにするのか、どうやって選べばいいのか――。
親世代とは違う今時の習い事、子供にあった習い事を選ぶために知っておいたほうがよいこととは?

「学力観」が変わってきている。知識量や処理能力だけでなく、発想力、思考力、表現力など、幅広い能力が求められるようになった。もはや学校や塾だけでは足りない。習い事にかける期待が膨らむ。親世代にはなかった習い事の最新情報や、さまざまな体験談から、習い事をとりまく光と闇を描き、心身ともに子供が成長するために必要なことは何かを問う。




〈目次〉
第1章 東大生がやっていた習い事
第2章 親のころとは違う! 習い事の最新事情
第3章 習い事の選び方、教室の探し方、やめどきQ&A
第4章 「受験」エリートより過酷な「習い事」エリート
第5章 習い事で、得るもの、失うもの

このページのトップへ

2017年02月02日『なぜ、東大生の3人に1人は公文式なのか?』発刊

2月2日『なぜ、東大生の3人に1人は公文式なのか?』が発刊されました。


東大生の3人に1人は公文式に通っていたという調査結果がある。著者がかつて行ったインタビューでは、偏差値最高峰の東大医学部生の3人に2人が公文式の出身だった。これは何を意味するのか?
斬新な視点から数々の学校や塾を論じてきた教育ジャーナリストが、本書では「どうして公文式で学力が伸びるのか?」「どんどん進む子とやめてしまう子の違いは何か?」に切り込んだ。
水色の「KUMON」の看板は、日本全国どこの街でも見ることができる。評判は海を渡り、今や49の国や地域にまで 教室が広がっている。世界で最も有名な学習メソッドの強さの秘密と意外な弱点が、今、明らかになる。 

【目次】
第1章・東大生の3人に1人は公文式出身
第2章・なぜ月6000円で学力が伸びるのか?
第3章・1枚のルーズリーフから始まった
第4章・速く進む子と続かない子の差は何か?
第5章・つるかめ算は本当に不要なのか?

IMG_4863.jpg

このページのトップへ