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パパのヒント&トピックス

2017年04月18日新刊『<喧嘩とセックス>夫婦のお作法』発刊

4月10日にイースト・プレスから、『<喧嘩とセックス>夫婦のお作法』が発刊されました。

タイトルは過激ですが、中身はいたってまじめです。

結婚しただけでは、夫婦としてまだ「仮免許」状態。セックスレス、産後クライシス、家事ハラ、夫婦喧嘩...、これらは、夫婦がどのみち「成長痛」として一度は通らなければならない道ではないか。今まさに戸惑いと葛藤の最中にいる、「仮免許」を「本免許」にしたい夫婦のための一冊。

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[目次]
第一章 セックスレスは進化の予兆
第二章 産後クライシスの正体
第三章 イクメン夫婦の皮肉な葛藤
第四章 家事ハラ夫婦は仲がいい
第五章 子育て中に喧嘩が増えるわけ

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2017年04月01日月刊おおたとしまさ on the web 4月号

新刊のお知らせ

『習い事狂騒曲』(ポプラ社)

『<喧嘩とセックス>夫婦のお作法』(イーストプレス)

http://amzn.to/2ol4ZzY


主な寄稿、インタビュー、メディア出演など

・週刊新潮「塾・予備校東大合格者数のからくり」

・週刊新潮「東大実績を伸ばした"下克上"進学校」

・リセマム「親の心構え」

http://resemom.jp/article/2017/03/10/37022_3.html

・女子SPA!「イクメントラブル」

https://joshi-spa.jp/648808


東洋経済オンライン

・麻布の<故郷>4番を考える授業

・「習い事狂騒曲」

・東大生にピアノ経験者が多い理由

・芝でバイオリンを教えるわけ

http://toyokeizai.net/list/author/おおたとしまさ


●Yahoo!ニュース

・妊活クライシス

・高校生未来会議

https://news.yahoo.co.jp/byline/otatoshimasa/


●BLOGOS

・パパ友づきあいはゆるい距離感が大事

・入試の結果をどう受け止めるか

http://blogos.com/blogger/toshimasaota/article/


インターエデュ

習い事が多く、絞りたいのですが・・・

http://www.inter-edu.com/juku/contents/soudan/?refs=js_contents_single_fnav_soudan


●Ameblo

http://ameblo.jp/toshimasaota/


●Twitter

https://twitter.com/toshimasaota


●Facebook

https://www.facebook.com/otatoshi/


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2017年03月13日新刊『習い事狂騒曲』発刊

このところ立て続けに本を出させてもらってます。

3月10日にポプラ社から発売になったのは、『習い事狂騒曲 正解のない時代の「習活」の心得』です。

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習い事は何のためにするのか、どうやって選べばいいのか――。
親世代とは違う今時の習い事、子供にあった習い事を選ぶために知っておいたほうがよいこととは?

「学力観」が変わってきている。知識量や処理能力だけでなく、発想力、思考力、表現力など、幅広い能力が求められるようになった。もはや学校や塾だけでは足りない。習い事にかける期待が膨らむ。親世代にはなかった習い事の最新情報や、さまざまな体験談から、習い事をとりまく光と闇を描き、心身ともに子供が成長するために必要なことは何かを問う。




〈目次〉
第1章 東大生がやっていた習い事
第2章 親のころとは違う! 習い事の最新事情
第3章 習い事の選び方、教室の探し方、やめどきQ&A
第4章 「受験」エリートより過酷な「習い事」エリート
第5章 習い事で、得るもの、失うもの

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2017年02月02日『なぜ、東大生の3人に1人は公文式なのか?』発刊

2月2日『なぜ、東大生の3人に1人は公文式なのか?』が発刊されました。


東大生の3人に1人は公文式に通っていたという調査結果がある。著者がかつて行ったインタビューでは、偏差値最高峰の東大医学部生の3人に2人が公文式の出身だった。これは何を意味するのか?
斬新な視点から数々の学校や塾を論じてきた教育ジャーナリストが、本書では「どうして公文式で学力が伸びるのか?」「どんどん進む子とやめてしまう子の違いは何か?」に切り込んだ。
水色の「KUMON」の看板は、日本全国どこの街でも見ることができる。評判は海を渡り、今や49の国や地域にまで 教室が広がっている。世界で最も有名な学習メソッドの強さの秘密と意外な弱点が、今、明らかになる。 

【目次】
第1章・東大生の3人に1人は公文式出身
第2章・なぜ月6000円で学力が伸びるのか?
第3章・1枚のルーズリーフから始まった
第4章・速く進む子と続かない子の差は何か?
第5章・つるかめ算は本当に不要なのか?

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2016年12月25日12/10『大学付属校という選択』発刊

ひさびさに日経プレミア新書からの新刊。


ほかではまず見られない内部進学データが満載。

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◎内容の参考
『大学付属校という選択』
「大学付属校」受験の人気が高まっている理由
「大学付属校」の内部進学がズルく見える理由



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2016年10月07日『東邦中学校高等学校』『浅野中学校・高等学校』

ダイヤモンド社の学校研究シリーズ第10弾『東邦大学付属東邦中学校高等学校』と第11弾『浅野中学校・高等学校』が2冊同時発刊です。


著者として気に入っているフレーズをそれぞれブログに掲載しましたので、ご覧ください。

●東邦
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●浅野
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2016年07月05日新刊『「思春期男子」の見守り方』発売開始!

shishunki.jpg7月4日に新刊『「思春期男子」の見守り方』が発売されました。

3年前に発行された『13歳からの「男の子」の育て方』の文庫版です。

何を考えているのか、どうしてそんなことをするのか......。思春期の男の子は、特にお母さんにはわからないことだらけ。本書は、ジャーナリストとして多くの現場を取材し、心理カウンセラーでもある著者が、男の子の心と体の仕組みだけでなく、悩ましい行動への具体的対処法まで解説したもの。男の子に対する疑問が解け、不安を解消してくれる一冊! 




こんなときどうすればいい?
●何を聞いても「別に......」しか言ってくれない 
●せっかくやってあげたことも迷惑がられる 
●父親と一触即発の状態になっている 
●ゲームやケータイばかりやっている 
●エッチな雑誌やケータイサイトを見ているようだ 
●勉強も部活もテキトー。無気力に感じられる

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